ショッピングなどを見てみると、数多のルイヴィトン製のアイテムがズラーっとならんでいます。
君が欲しいと言っていた本があったよ
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     彼のよいところは、ただ人の話を覚えているだけではなく、それに対応して何か自分にできることがあったらする、という点である。フオローアップがよいのだ。

     たとえば、「君が欲しいと言っていた本があったよ」と教えてくれたワ、「この間話していた仕事については、この雑誌の記事が参考になるのではないか」と情報を提供してくれたりする。また、「話に出ていたレストランに行ってきた」と言って、その店の概要について説明してくれる。

    Posted by : icati5l | - | 15:03 | comments(0) | -
    雇い人にまかせておく経営者もいる
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       雇われ人は雇い主の利益など後まわしにしか考えようとしないものだ。そう心得ておくことである。彼らの考えていることといえば自分自身の利害のことばかりで忠誠心などはもっていない。こんな凋子だから雇い主の利益を考えて仕事に励むなどという態度をとれようはずがない。

       

       非常に重大な利害のからむ仕事を週のうち半分すなわち一年の半分もの期間、雇い人にまかせておく経営者もいる。他人が仕事を取りはからってくれると平気で考えるのが私には俗じられない。

      Posted by : icati5l | - | 10:46 | comments(0) | -
      日韓、トルコを舞台に橋建設めぐる激しい受注競争
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        2017年1月17日、韓国・ChosunBizによると、トルコのダータネルス海峡での橋建設プロジェクトで、日韓がプライドをかけた受注競争を繰り広げている。

         

        同プロジェクトは、欧州とアジア大陸をつなぐ3.7キロメートルのつり橋と進入道路を建設する事業で、総工費は4兆ウォン(約3850億円)規模と言われている。トルコ政府は建国100周年を迎える2023年に橋を開通させ、主塔間の距離も2023メートル造ることにしている。橋が完工されれば、明石海峡大橋(1991メートル)を抜いて世界で最も長いつり橋となる。建設の入札は今月26日に締め切られる予定。

         

        今回の受注競争は「日韓両強構図」で展開される見通しで、韓国の大林(テリム)産業とSK建設はトルコの建設会社2社と、一方の日本は伊藤忠商事と IHI を主軸とするコンソーシアム(共同事業体)を結んで受注競争に乗り出した。韓国は4年前の13年、トルコのスィノプ原子力発電所の受注競争で日本に逆転負けしており、前回の失敗を雪辱したいという立場を示している。

        Posted by : icati5l | - | 10:36 | comments(0) | -
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